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2016年5月

2016年5月30日 (月)

カタツムリ    他

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今朝(5月30日)は雨の中の宇治川土手散歩途中、先日とは違った場所でカタツムリを見つけ傘をさして写真撮影に再挑戦、地面が濡れて明るいせいか今回はピントが合ったみたいでヤレヤレhappy01。 玄関側のアジサイの花の一部が雨で郵便受け側に垂れ下がってきたので切って花瓶へ。

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昨日(5月29日)は先月に引き続いて娘婿Dさんのお伴で天理・別席場へ。 お待ちしている間、別席場階下の「枝垂れ桜・若葉(上)」前のベンチで 芹沢光治良著 「死の扉の前で」 を読み返しておりました。 JR天理駅から別席場まで急ぎ足で歩いたので身体が汗ばんでおりましたが、この場所は風通しが良く1時間も居ればすっかり涼しくなり2階別席場前ベンチへ移動しました。 お陰様で今月で5席目終了、教祖130年祭の御年に「おさずけの理」を授けて頂ける様にこれからも務めたいものです。

2016年5月25日 (水)

携帯電話機の機種変更 他

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2010年5月から使用中の携帯電話機(SH002 by SHARP)がだいぶ古く表面が色あせてきましたのと、今やスマホ時代に従来型の機種が有るうちにと云う思いから(GRATINA 2 by 京セラ)・左図へと過日、買い替えました。 

昨朝、散歩途中、いつものデジカメ(Nikon COOLPIX)の持参忘れに気づき、試しに携帯電話機カメラで撮影(上図)、帰宅してパソコンへ取り込みに四苦八苦し成功、ヤレヤレでした。

携帯電話機を今迄にも何度か地面等に落とした事が有るので、今回は大事にとの思いから、100円均一で吊紐(取り外し簡単機能付き)を購入し、外出時にはズボン・ベルトに付ける様にしています。

余談ですが、携帯電話機購入時にau販売店から3千円のポイント券とau WALLET カードを頂戴したのですが、実際にそのポイントを有効に活用するには最低2回は店に行って手続きをせねばならない様で簡単にはそのサービスを受けられない仕組みに全くオドロイテいます。

5月26日 追記

006 暑くなってきてようやく本日(5月26日)ハイビスカスの花が咲き出し嬉しいことです。昨年6月小学生同級生のTさんを訪ねた時に途中で購入したもの、今年はそのTさん、6月の同窓会に元気に出席してくれるのを楽しみにしています。

5月27日 追記

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玄関側に挿し木していた紫陽花が咲き出しましたhappy01。 雨に打たれてもしばらくはもちこたえてくれることでしょう! 今朝の散歩は傘を持参しましたが、30分間傘をささずに済みました。川辺の民家の枇杷が実りだしてきました。 路上で珍しくカタツムリを見つけ何回か撮りましたが皆ボケ写真で残念。

2016年5月24日 (火)

暑くなってきました !   他

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上は5月23日5時30分頃の宇治川土手散歩中の日ノ出の模様。

京都府高温注意情報 第1号 が 2016年05月23日12時04分 京都地方気象台から発表されました。 京都府では、23日の日中は気温が35度以上となるところがあるでしょう。熱中症など健康管理に注意してください。 予想最高気温(前日の最高気温)  京都 33度(30.5度)  舞鶴 30度(24.7度) 京都で30度以上の時間帯は、16時頃まで。

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我が家の2階・自室では16時頃32℃をオーバーしていました。ところが階下の居間ではアナログ温度計では28℃と4℃も低い(左)ので、2階からデジタル温度計を持っていき測定しても間違いなし。

004_2 少し前からベランダにも「スダレ」をかけ、花を飾って水槽の金魚を眺め時々読書しながら「涼」を楽しんでおりますhappy01

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2016年5月13日 (金)

平成28年度高齢者教室スタート !

021 本日(5月13日)、高齢者教室の開講式が有りました。受講者は男性41名+女性115名=合計156名、平均年齢77歳。 私は7年目になりますが、まだまだ若輩者で引き続いて3班27名の世話取りをやらせて頂くことにしました。

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開講式記念行事として木幡公民館でサークルを結成されている「やよい会」と「ザ三味線」の皆様による素敵な催しが色々有り、有難うございましたhappy01

一方、歴史探訪サークルも新たに会員を募集しました処、75名の方々の入会がございました。 こちらの方は6月からスタートです。

2016年5月12日 (木)

ヤクルト真中監督がコリジョン改正を訴える !

20160511 以下はヤフーニュースから。

11日の阪神対巨人(甲子園球場)で、今季から採用されたコリジョン(衝突)ルール適用によってセ・リーグで初めて判定が覆ったことに「あれでは、お客さんが分からないでしょう。ルールを分かりやすく変えていかないと、おもしろくないよね」と、ファンの視点に立ったコリジョンルール改正を訴えた。

 問題のシーンだが、巨人が1-0の三回2死二塁から脇谷の中前適時打で2点目。この得点時に、阪神は大和から送球を受けた捕手・原口が走者にタッチしてアウトの判定だったが、巨人・高橋監督の要望によってビデオ判定に持ち込まれ、協議の結果、コリジョン(衝突)ルールが適用されセーフに覆った。

 判定変更に阪神・金本監督はベンチを飛び出し審判に猛抗議したが、納得いく説明がないまま試合は再開している。

 試合前の練習を見に来た指揮官だったが、約30分も報道陣と立ち話。「これ、話してると、終わらないね。酒のつまみになるね」と、ジョークを交えながら、分かりづらいコリジョンルールを嘆いていた。

【野球】メジャーでは、あれはアウト

2016年5月12日

3回、小林誠にタッチしようとする原口(左)。審判団協議の後、コリジョンルール適用によりセーフと判定される。 問題のシーンは巨人1点リードで迎えた三回2死二塁の場面。脇谷がメッセンジャーの変化球をとらえた打球が中堅左へ飛ぶと、これにチャージした大和が好返球。捕手原口はバウンドを合わせるように一度ラインをまたいだが、走者の進入路をあけて捕球。スライディングした小林誠の右足にタッチした。

 嶋田球審は間髪入れず「アウト」のジャッジを下したが、一転、この“完全捕殺”が覆ってしまう。三塁ベンチから高橋監督が抗議に出ると4人の審判団が集まり、原口の捕球位置が新ルールに抵触するのでは-とVTR検証に委ねた。

 結果、責任審判の杉永二塁塁審は判定をセーフとし、巨人の生還を認めたうえで、原口にはサッカーでいうイエローカード、「警告」を発した。

 そもそも、なぜコリジョン(衝突)ルールの議論が始まったのか。簡単に言えば「危険な衝突による選手への被害=大ケガを避けるため」だ。

 VTRを見れば、子供たちが見たって、原口のプレーが小林誠に危険を及ぼしたかどうか、一目瞭然。

 大和の素晴らしい返球と、新ルールを意識した原口の絶妙なタッチ。ファンが見惚(ほ)れるビッグプレーだったはずが、あっけなくビデオ判定で覆る。これが新ルールでこの先ずっと適用されることになるなら、今オフ、ルール改正の論議を呼ぶことは間違いないだろう。

 阪神の矢野作戦兼バッテリーコーチは「野球がダメになる」と言い、高代ヘッドコーチは「幼稚すぎる」と吐き捨てた。

 「ファンは三角ベースを観(み)に来ているんじゃない。クロスプレーは野球の醍醐味(だいごみ)」

 米国で本塁での危険なクロスプレーの議論が高まり、2014年のテスト期間を経て15年からコリジョン(衝突)ルールが正式採用されたことを認識したうえで、知人は「アメリカでは今のように走路の(ホームへの)入り口が空いていれば問題ない」と説明してくれた。

 彼はかつてNBAのマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマン、格闘家ヒクソン・グレイシーとも契約を交わしていたことがある。ベースボールに限らず、米国におけるプロスポーツの意義を日々考察している人。だからこそ、この夜下された“日本のジャッジ”に幻滅し、「エンターテインメントという概念がないのか。ファンがこれがセーフになることでどう感じるのか」と言い残して球場をあとにした。

 選手生命を脅かすような、悪質な衝突を避けるための議論ならば大いに必要だと思う。だが一方で、プロ野球がファンあっての興行である前提をNPBが見失っては、見る者がシラけてしまう。巨人ファンだって「あれはアウトだ」と言わないだろうか。

 日本野球機構(NPB)が今回のプレーを本当に危険だとみなし、判定が覆ったこと、警告の対象にすることを適切だと考えるのかどうか。阪神が提出した意見書の公式アンサーを待ちたい。(デイリースポーツ・吉田風)

2016年5月10日 (火)

2016 春の幸壽会  ほか

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本日(5月10日)は幸壽会で大阪まで! 妻が別途、大阪・京橋まで自家用車で行く用事が有るので同乗、JR京橋からJR北新地まで初めて乗車して「がんこ曽根崎本店」まで行ってきました。 途中、渋滞したりして大変でしたが、なんとか会合時間10分前に着きヤレヤレ。

大正13年4月11日生まれの「窓さん」92歳お元気に参加され嬉しいことでしたhappy01。 

2016年5月 6日 (金)

城山三郎 著  「毎日が日曜日」

002 40年近く私の本棚に眠っていた標記の 「毎日が日曜日」 :城山三郎著を本日読み終えました。  以下ネットのあらすじ紹介から:  日本経済の牽引車か、“諸悪の根源”か。毀誉褒貶の著しい日本の総合商社の巨大な組織とダイナミックな機能、日本的体質と活動のすべてを商社マンとその家族の日常生活とともに圧倒的な現実感で描く。世界に類のない機動力を持った日本の総合商社の企業活動の裏側で展開されるなまなましい人間ドラマを通して、ビジネスマンにとっての“幸福な人生”とは何かを興味深く追求した話題作。

下の「あとがき」によれば昭和50年2月から読売新聞朝刊に連載された模様。 著書名「毎日が日曜日」からすればサラリーマン終了10年後の私にとって気楽に読める内容だろうと思って読みだしたのですが、何の何の商社マンの厳しい生活内容で、流石「経済小説家」と云われる所以と感じると共に、これからの私の「生き方」にも参考にしたいと思った次第。

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2016年5月 2日 (月)

5月がスタート  !

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快晴の下、5月がスタートsun 昨日(5月1日)は南誠・青婦会にて天理へ。ゴールデンウィーク・日曜日とあって小学生・幼稚園のお子達も参加、幼稚園・年中さんのN君(左)の可愛い手が私を引いてくれ思わずこちらはニッコリhappy01

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南礼拝殿で5月のひのきしん隊の皆様とご一緒に「すわりつとめ」後、教祖殿・祖霊殿へ参拝、回廊清掃ひのきしん後、第五食堂で久しぶりの日曜日と重なり美味しい「カレーライス」を頂戴しました。 

その後、詰所に戻り、全国・世界津々浦々から「教祖130年祭」に向かって熱心にご帰参される方々の様子をDVDで拝見させて頂きました。 遠方から泊まりがけで天理へ参拝される方々の熱い思いが「ジーン」と伝わってきましたheart04

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上は5月1日6時10分頃の宇治川辺の様子。  左は5月2日5時40分頃の日ノ出と宇治川辺の様子。 

ウグイスは両日ともよく鳴いていましたよnote

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